アバターモデルに挑戦!VRCへの道|3D|きまぐれ猫遊び

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3Dソフト初心者がBlenderでキャラ制作を頑張ってみるブログでございます。

アバターモデルに挑戦!VRCへの道

まいど( ̄ー ̄)ゞ

新しい事に挑戦ですよ。
レッツVRC!




もうすぐ平成も終わりですなぁ。
いよいよ令和ですね。
そんな感じで新しい元号になりますし、新しい事に挑戦でもしてみましょうかね。

事の発端はこやつの発言

そうです!
私!VTuberになります!!

・・・なんてね。
嘘です。

VTuberなんてなりませんw
口下手なんですから、あんな感じのは出来ませんよ。
しかし、VTuberのような所謂リアルタイムで動くアバターモデルっていうのは作った事ないなと思いましてね。
操作が出来るモデルというのを作ってみたいと思った訳ですよ。
MMDも操作と言えば操作なんですが、リアルタイムで動かしてる訳ではないからねぇ。

ようやくダコタさんも出来ましたし、ちょっとコレに挑戦してみようかと思った次第です。

で。で。で。
アバターモデルを作るとして、具体的に何をしたいかというと・・・

・・・。

・・・今はまだ特には思いつきませんねw
ただ自分の作ったモデルをゲームのように動かせたら面白いだろうなぁ~と漠然とした考えですかねぇ。

それで自分のモデルを動かして遊ぶっていうと、頭に浮かんだのがVRChatなんですね。
VRCについては前々から存在は知ってはいましたし、興味はあったのですよ。
ただVR機器を持ってないのでやってなかっただけです。
今も持ってないのですけどね。。
なくても出来るという事なので、今回VRCを目標としてみようかなぁ~とね。

それでもって、VRCモデルをセットアップするのにUnityを使うというのをよく目にしていたので、此方のお勉強もしてみましょう。
こっちにも興味はあったのですが、英語ワカラン。プログラムワカラン。ってな事で触ってなかったのですよねぇ。
今回の機会にちょっと触れてみましょうかね。

そんな感じで今回の目標は・・・

◎アバターモデルを作る!
◎Unityで動かせるようになる!
◎自作モデルでVRCを遊ぶ!

です。

それは良いのですが、何から始めましょうか。
とりあえずモデル作りからでも入りますか。
ポリ数が制限されてるんですよねぇ。
まだ詳しく見てないですが、2万だか5万だかと見たような気がします。
最近では5000とかもちらほら聞きますね。
そこまでのローポリモデルは作った事がないですねぇ。
構造もMMDとは違うみたいなので、どうなる事やら。

そういえば「MMDモデルをVRCに持っていく」みたいな話も聞きますね。
遠回りですが、一度MMDモデルとして作ってみますか。
MMDモデルなら経験あるし、作りやすいかもしれませんね。
そこから改変・調整をしていくのがいいかなぁ。
ポリ数も多少抑える事は意識しつつも好きに作ってみましょう。
多すぎたら、後で削っていく作戦で!

言語の壁とかでUnityあたりで詰みそうな気もしますがやってみるべし。





 

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